↓の妄想のテーマソングは空気公団「青い花」です
この曲ほんとにさゆきだよなあああああああああああああああ
いろんなパターンで解釈できるけど自分がいま一番萌えるのは前世さすけ視点だなー
死にネタが好きなんですすみません
明るい死にネタっていうかなんていうか
次につながる感じの死にネタが好きなんだ……
(もう絶望!みたいなのも好きだけど)
さすけがゆっきーに抱いてる好意ってこの曲みたいな感じだと思うんだ
恋みたいな愛みたいな親愛の情っていうか親友っていうか
そういうのをごちゃまぜにしたようなかんじ
君がいて良かった
それが一番思うこと
君がいてわかった
わたしわたしのこと
ごめんね
昨日は伝えられなくて
君の喜び君の悲しみその時々の感情の花
拾い集めてみたらきれいな色の花束に
君の笑顔も君の涙もいつか支える力になって
誰かの心に届く花束に変わる
花束に変わる
でさーまだ続くんですけど
前の時でもゆっきーは一応さすけの優しさには気づいてたと思うんだ。はっきり言わなくても突き放す時があっても自分のことを思ってくれてるさすけの気持ちってのはちゃんと理解してたと思う。
でも今回ではその気持ちっていうのがよりわかりやすくなってるわけじゃん。多分ごくまれだけど口に出して言うこともあるだろうし、行動にも表れるだろうし。それでゆっきーは前回では自分も気づいてなかったさっちゃんのやさしさ、慈悲深さみたいなもの?にさらに心を打たれればいいんじゃないかなとかなんとかとか
さすけは前回も↑の歌みたいなやさしさを持ってたんだよ。でもゆっきーは、そこまでは汲み取れてなかったんじゃないかな。
つーか転生モノとか関係なくても自分の中のさすけのキャラ解釈ってこれでいいような気がしてきた。つーかさゆきがこれでいいような気がしてきた。
悲恋ってわけじゃないんだよねー。さすけにとってはその恋が成就しないことが一番の望みの一部だったわけだから。本気で「これでいい」と思ってたはず。(ばさらキャラはあんまりネガティブにとらえたくない……)
ゆっきーのほうはゆっきーのほうでまた↓の記事に書いた通りなので、やっぱりこのふたりは原作ではつきあってない、でもそこが萌える!という結論に達して今日も終わろう……
自分でもひどい妄想だと思う! でもこういうの好きなんよねー
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