精神的にアレなのと、いま見てるアニメとの相乗効果で変態度が上がってる。
↓のほうのどっかの記事で書いた、「ヤバいときの妄想」がついに出てきたw
で、それについてついにtwitterで書いてしまった。
いや…いままでも似たようなことは書いてたけど、自分の中では線引きがあったんだ。
人に言ってもあんまわかってもらえそうにないから書いたことないんだけど、欠損好きと切断好きは全然種類が違うんだよなー、自分の中で。
欠損好きは普通にかっこいいなー、素敵だなーみたいなかんじ。
まつげ長い人っていいなーとか、翼のあるロボっていいなーとか、青い目って素敵だなーとか、そういうレベル。
切断好きは変態入ってると自分でも思う。それをえろいと思ってるから。
ただし、切断された後にはえろ的な意味での興味はない。
切断行為をえろいなーって思う。
後者について考える時に、自分ってぐろい場面を見た時のドキドキと性的興奮を履き違えてるんじゃないかと思う。
サイコメトラーEIJIの最初の犯人みたいな…。あれは極端な例だけど。
普通の作品のキャラに対しては、セクハラしたいとすら思わない。
けど、ちょっとえろくてグロ描写のある作品のキャラには、あーなってほしいこーなってほしいとか考えてしまう。それもレイプとかじゃなくて、ただ単に惨殺されてほしいとか…リョナ的な…。
ここまで書いて「リョナ」って使い方合ってるかな、と思ってニコニコ大百科見に行ったら、リョナの最高レベル5に「切断や四肢欠損等の回復不能な肉体的損傷を伴い、時に絶命に至る猟奇的行為」と書いてあって、「5.で興奮する場合は極度の重症。自己を見つめ直しましょう」と注意書きされていた。
リョナって切断は当たり前のジャンルじゃなかったんです!?
と思ったらコメ欄は本物の方が多くて安心した。
わたしやっぱまだまだだわーまだ変態じゃないわー
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