死にたいってここになら簡単にかけるのにね。ここになら思ったことを言葉にできるのに。(それも不完全な状態ではあるけど)
誰かに自分の感じていることを言うのがとてつもなく難しい。
毎晩2時には寝ようって思ってるのにこんな時間になってて、次の日起きたらもう昼になってて、何もしないでまた夜になる。
死にたいよ、もうさ。
なんかほっとかれてるし、ほっとかれてることに拗ねてる自分も死んでほしい。
自分を殺したいほどバイトに行きたくない。
けどみんなやりたくないことやって生きてるんだよね。あー弱いねー自分勝手だねー自分が一番可愛いんだよ。何もしたくないのも結局それが一番楽だからでしょ、何かして傷つくのが嫌なんだよね。
なんで彼女はやりすごせるのかなー。生きて行けないんじゃないかと思う、真剣に。っていうか実際生きて行けないか…。じゃあなんで生きてるんだよ。虚しい人生…。
心の底では実際誰かのせいにしてると思うよ。けどそれを外に出すときにそれは違うだろってわたしの超自我が言うからそう言えなくて、自分のせいだよってなる。別に誰も悪くないよね、自分のせいだよね、ってなって、ほっとかれてると思ってることを認められないんだ。そう思ってることに最近ようやく気づいたし…。
どうでもよくないっていくら言葉で言ってもさ、言葉だけならなんとでも言える。自分が嘘つきだからそれは知ってる。言葉だけならいくらでも君の力になるって言えるよ。それと行動は別だよね。自分は口だけで行動が全く伴ってない。それは本心じゃないから。行動こそが本心の現れで、行動の伴わない言葉は全て嘘だ。っていうか実際嘘だしね…実際どうでもいいと思ってるし…。けど対人モードはいってるとつい口から出てしまうんだ。嘘ばっかりさ。嘘が積み重なるからそこにいられなくなる。自分じゃいられなくなって、そこから逃げ出して嘘をリセットしちゃうんだ。その人のことを永遠に忘れてさ。埋めちゃうんだよね。心の墓場ってやつ。一番殺したいのは嘘つきな自分なのに、そうじゃなくて嘘の自分を知っている人を殺して嘘から逃れるんだ。
それでまたいちから始めたくて新しい関係を始めるけど、結局どうあがいても嘘まみれになってしまう。なんでだろう。なんで嘘ばっか…。なんでこうなるんだ。なんで自分を作ってしまうんだろう。というかなんでその時の自分を自分と思えないんだろう。違う人間が喋ってるみたい。常に演技をしてるみたいで、自分じゃない。他人のやってることを思い出してるみたいな。バイトの時とかならいいよ、別に。けど四六時中そうなんだ。特に誰かがいるとき。常に演じてる。それがつらい。その乖離がつらくて、だから人と会いたくない。けど会うと自然にモードが変わってしまうんだ。変えたくないのにね。変えないのが理想なのに、どうしても変わってしまって、今書いてるようなことはまず間違っても口に出せない。というか、忘れる…。何かのスイッチが入ったみたいに変わるんだ。なんなんだろう。もう誰とも会いたくない。けど一人でいても頭がおかしくなる。本当は誰かに言いたいよ…けど、言えないんだよね…。
なんかずっと同じ事で悩んでるんだな~。何が本当なのか?を探し求めて挫折してる。本当なんてないのにね。自分の信じるに足る本当があればいいのに(この表現高校の時から書いてるよね?)それが見つからない、見つかっても信じられないほど自分の感情に懐疑的になっている。自分に自身がない。何もかもに。何をしてても自信がない。自信を感じたときにもそのすぐあとにそうやって自信を感じたことを否定してる。どうしてこうなったとしか言いようがない。本当に…。
誰のことも信じてないんだな。自分のことも。おお、またここに戻ってきてしまったじゃないか。同じ事書いてるよ。自分でもびっくりする。誰かが救ってくれるのを待ちながら、そのうえで誰も救ってくれないと思っていて、しかも誰にも触れられたくないと拒絶する気持ちもある。なんということでしょう。厄介だね~。死にたいね…。
もういい加減寝ようか。明日も無駄にして終わるんだろうな。明日が今日よりいいなんていうのはわかってる、けど、そうなりもしないってこともわかってるんだよな。
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