親切や施し(って言葉なんとなく好きじゃないんだけどね、響きが…)ってなんだろうね。
普段の生活での親切だったら多少お節介でもやんないよりマシだし
そもそも自分の気が済まないわーと思ってやってしまうタイプなんですが、
改めて考えたら自分の親切がちょっとした迷惑じゃなくて
すっごい迷惑になってることもあるんじゃないかなーとか思っちゃったりして。
でもそれも単なる想像ですからね。
やっぱ実際にそう言われないとわからないですよ。
ただいろんなパターンを想像してでも自分はこれを選ぶ!っていうのと、
自分の思うことだけが正しいと信じて同じことをするのとは違うと思うので
考えてみたいです。
いろいろ調べてたら知恵袋に辿り着いたので読んでたんですが
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1053686345
このトピックが面白かった。
自分の親切が相手を幸せにするとは限らないということは肝に銘じておかなきゃな…
そして児童養護施設に寄付するとはどういうことか?ということもちょっと考えました。
わたしは「普通の家庭と同じような幸せを与えたい」みたいな文章には違和感を覚えます。
普通の家庭ってなんだよそれどこにあるんだ?と思ってしまうんだよなー…
まあ表現する言葉に突っかかってるだけで、考えてることはそう変わりないんだろうなとも思うけど。
要するに…なんつーか…楽しい思い出が少しでも増えればいいなってことですよね。
こう思うと寄付したお金を使ってもらえたことが嬉しくなりそうだね。
塾のバイトも一緒かもなー
塾に通ってた期間を楽しい思い出にしてほしいのかもしれない。
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