今日こそその日になるだろう
奴らが君に仕返ししてくる日に
こうなるまでに君はなんとかして
すべきことを理解しておくべきだった
僕以外の誰も君のことを
こんなふうに思ってないはずだよ
街の中の言葉はバックビートにかき消されそう
君の心の炎が消えたんだって
きっと前にも全部聴いたことがあったんだろう
でも君は疑うことすらしなかった
僕以外の誰も君のことを
こんなふうには思ってないはずだよ
僕らが歩いてゆく道は曲がりくねり
僕らを彼方へ導く光で目が眩む
君に言いたい言葉ははたくさんある
なのにうまく伝えられないんだ
だって 多分
僕を救ってくれるのは君なんだろう?
そして 結局
君こそ僕のwonderwallなんだ
今日こそその日になるはずだった
でも奴らは仕返ししてこないだろう
こうなるまでに君はなんとかして
すべきでないことを理解しておくべきだった
僕以外の誰も君のことを
こんなふうには思ってないはずだよ
君を彼方へ導く道は曲がりくねり
道々を照らす光で目が眩む
君に言いたい言葉ははたくさんある
なのにうまく伝えられないんだ
だって 多分
僕を救ってくれるのは君なんだろう?
そして 結局
君こそ僕のwonderwallなんだ
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ver.01とでも思ってくだされ
これ訳難しいよね~
意味わかんないところ多いし。
それでも良い曲なんだからスゴイよな。
wonderwallの解釈はいろいろありますが、
自分の中にも複数のイメージがあります。
それは「絶対に越えられない壁」に対する異なるイメージと、
「夢を描いた始まりの場所」というイメージに大きく分けられます。
前者についてはまずそれ以上進むことのできない絶望とか、
それと自分が愛情を抱いている絶対敵わない相手とか、
あとは畏敬の念みたいなものとか、そういうかんじです。
後者に関しては、
G兄弟が幼い頃落書きをしていた壁をwonderwallと呼んでいた、
というエピソードを小耳にはさんだことがきっかけです。
そういう始まりの場所、みたいなイメージでもあるのかな~と。
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