たとえもう君を 必要としていなくても
君から与えられるのが 苦しみだけだとしても
僕は膝をついて 君に施しを与えるだろう
その笑顔を取り戻そうと 一日を捧げるだろう
たとえもう君を 必要としていなくても
君から与えられるのが 苦しみだけだとしても
君のそばにいると 世界は優しくなる
憎むべきものなど 僕には何も残されない
たとえ僕が君の 守護者でないとしても
もう僕をそばに 望んでいなくても
両の足で立つ僕は 君を見つける
無事に平穏にいるか はっきり知りたくて
たとえ僕が君の 守護者でないとしても
もう僕をそばに 望んでいなくても
両の足で立つ僕は 君を見つける
災いから無事でいるか はっきり知りたくて
戦争に 日は沈む
夜が明けて 何もかもが新しく・・・
Winning A Battle, Losing A War/KoC
相変わらずスカスタなんですね。ハイ。
もう保護者でいる必要はないんですけど
それでも気にかけずにはいられないスカ。
スタはそんなスカを本気でうざがっててもいいし
本当は一緒にいたくてもいいです。
feedとかminderっていう言葉が良い。
相手を、まぁ悪くいえば子供扱いしてるというか、
慈しんでる感じがしてさ。
最後のところは、この戦争が終われば
変わってしまった君とでも一緒に過ごすことのできる
新しい朝がやってくるのではないか・・・
というスカファの夢かなーと思います。
newってとこがポイントなんだよね。
againじゃなくて、newなんだよな。
また同じことをやり直したいんじゃなくて、
何もかもが新しい日々がやってくることを夢想してるんだ。
ていう自分に都合のいい解釈。でへ。
だって1000年前と同じことを繰り返したいと望むのは
今のスタを否定することになっちゃうから。
スカにはそんなふうには考えてほしくないと思ってるので。
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