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//実況中継//

腐向・同人的要素・変態発言を含んだメモ

[] 2026/02/05 08:37

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[474] 2011/02/23 03:48

あんまり二次創作ばっか読んでるとキャラの解釈がそっちに偏っちゃうね。その偏りが良いんだと思える作品やCPもあるけど、青エクに関しては今のところ原作を一番大事にしたい。また読みなおそう。
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[473] 2011/02/21 23:58



変化する速度 変化するスタイル
変化する場面 後悔もなしに
観察する機会 その距離を慈しむ
いまだ支配され 忘れながらも
異なる配色 異なる陰影
過ちが犯される度
私はその咎を自ら担う
道標もなく至極明快なこと
充填された銃は自由をもたらさない
そう君は言う

私達は一杯を分け合い外に出るだろう
怒りの声、そして泣き叫ぶ者
「何もかも以上のものを与えよう
憔悴しきって もう耐えられない」と
私は水の上を歩き、炎を走り抜けた
もうそれを感じられそうにもない

それは私だ 私を待ち続けている
何かをもっと望みながら
私 今私を見ている 他の何かを望みながら

[472] 2011/02/21 23:44



僕の手を取って
そして離さないで
この男を信じて
そしてそのまま

がっかりさせるないで
だってまだ終わってない
王冠を盗らないでくれ
まだ勝ってもいない
大きな広がりは
運命の車輪は
この自分を変えるだろう
空が灰色になることはない

他の人間みたいになりたくない
鍵を持ちたくない 車を洗いたくない
他の人間みたいに働きたくない
自由でありたい 本当でありたい

僕の手を取って
そして離さないで
この男を信じて
そしてそのまま

街のあらゆるバーで飲み
落ちこんだ時はグラスを満たす
見たかったものを見た
なりたかった大人になった
でもいつか自分を見失った
今日こそそこへ帰らなきゃ

他の人間みたいになりたくない
鍵を持ちたくない 車を洗いたくない
他の人間みたいに働きたくない
自由でありたい 本当でありたい

他の人間みたいになりたくない
鍵を持ちたくない 車を洗いたくない
夜に目を開けたまま横になっているのか
それとも明るくなるまで待っているのか
自由でありたい そう思ってた

そう思ってた 自分が正しいと

[471] 2011/02/21 23:33



海に浮かぶ千の島にはまさに
僕のような人が千人もいるのが見える
雪の中の百の集まり
彼らが一列に歩き、落ちていくのを見る
僕らはいつも地下に住んでいる
今夜ここはとても静かになるだろう
海にある千の島
あんまりだ

そして百年前に船乗りが
僕の立つ大地を踏み固めた
汝の心が痛むのならば
皆、僕を消し去ってくれ

頭からつま先まで
本の中の言葉から
幸運を運んでくれる予知夢を見る
頭からつま先まで
僕の歯まで、鼻を通って
君がこの言葉を勘違いする
君がこの言葉を勘違いする
君がこの言葉を勘違いするときいつも
僕はただ微笑む

でも頭からつま先まで
膝から目まで
空を見るといつも
最後の数日はひとりにしてほしい
でも最後の数日はひとりにしてほしい
ひとりにしてほしい
ひとりにしてほしい

[470] 2011/02/21 23:23



我を忘れてそこに立っていた
懸命に天気のことを考えながら
そして友だちがやってきて
一緒に出かけようぜと誘ってきた
彼がだめになるだろうことは
最初からわかってた
彼の銃を見ないふりをしながら
言ったんだ 外に出て楽しもうって

そうだ そうだろ
僕らは愛の国を信じてる
そうだ そうだろ
僕らは愛の国を信じてる

ここに居続けることと外に出ることを
いつも考え続けていた
今夜は自分の快楽の領域で遊んで
家で過ごしていれば良かった
彼はいつもすごくヘンなやつだった
イカれてるってよく思ってた
彼の銃を見ないふりをしながら
言ったんだ 外に出て楽しもうぜって

そうだ そうだろ
僕らは愛の国を信じてる
そうだ そうだろ
僕らは愛の国を信じてる

夜にひとりきりのとき君は
正しいはずのあらゆるものを自分の中に探している
その全てを失ったなら君は
ここに存在するただひとつの可能性を捨ててしまう
すると君の家の通りで争いが起こる
この肉の国で君は破れた心をまた失うことになる
友だちは、彼は最後の息を吸い込んだ
今僕はわかった 完璧なキスは死神のキスだと

[469] 2011/02/21 23:05



長いこと君の顔を見ていた
いつも同じ表情だね
そのひびと皺を眺めていた
いつも自慢げだったね
でも今は影のように降り注ぐ雨の中で
人生を送ってる

ああ それが愛というもの
そう それが愛というもの
ああ それが愛というもの
そしてそれは僕たちのもの
すぐに絶えてしまうもの
ゆっくりと育まれるもの
でも絶えたら永遠に絶えたまま
それが愛というもの
僕らひとりひとりのもの

僕は谷の底で生きてきた
僕は丘の上で生きてきた
僕は酒で生きてきた
僕は錠剤で生きてきた

でもそれが愛というもの
そしてそれは僕たちのもの
それが愛というもの
人生をかける価値のあるたった一つのもの
それが愛というもの
そしてそれは僕たちのもの
それが愛というもの
そう それが愛というもの

愛は東にも西にもある
でもうちにある時が一番だ
愛は全ての邪悪への癒し
愛は鷲を支える大気

それが愛というもの
そしてそれはかっこ悪く
それが愛というもの
そして何故か口にされなくなる
それが愛というもの
僕らひとりひとりのもの
それが愛というもの
壊れたナイフのように命を断ち切るもの

ああ 愛 愛 愛 愛 愛
それは愛というもの
そしてそれは僕たちのもの

ああ 愛 愛 愛 愛 愛
それは愛というもの
僕らひとりひとりのもの

[468] 2011/02/21 22:55



君が僕にしてきたことを考えずにはいられないんだ
愛の壁を築き、僕の目の前で切り裂いた
何が起こってるかわかってるつもりなんだね
僕が間違ってるって言い続けてる
君が何をしようとどうでもいいんだ
だって僕の邪魔をするなら始末するだけさ

君の見ている絵は僕の肖像画じゃない
見知らぬ人に見せるには本物すぎるんだ
それが僕を狂わせる
子供じみた真似をさせる

狂ってると思ってるね、でも僕に何ができる?
時間を無駄に使ってるよ、まるで僕の金みたいに
あまり面白くないけど、本当のことだ(僕の金を無駄遣いするなよ)
さあ何が起こってるかはっきりわからないだろう
僕は弱々しいけれど君は強いということも
君が欲しているもの、君の心の血を流すもの
本当に知ってる? だってそれは目に見えない

さあ何が起こってるかはっきりわからないだろう
僕は弱々しいけれど君は強いということも
君が欲しているもの、君の心の血を流すもの
本当に知ってる? だってそれは目に見えない

君の見ている絵は僕の肖像画じゃない
見知らぬ人に見せるには本物すぎるんだ
それが僕を狂わせる
子供じみた真似をさせる

君の見ている絵は僕の肖像画じゃない
見知らぬ人に見せるには本物すぎるんだ
それが僕を狂わせる
子供じみた真似をさせる

子供じみた真似をさせる

[467] 2011/02/21 01:46



君の言いたいことを
理解するには少し時間がかかる
その言葉を波間に放り投げて
今日は希望という名の船に乗って
黙って君の言葉を家に帰そう
そして船が岸へとたどり着いたなら
もう恐れなくてもいいとその言葉に言うんだ
大きな声で言って 誇らしげに歌って 今日は…

その時もし君が踊りたいなら踊ればいい
兄弟よ お願いだからチャンスをつかんで
誰もが結局は自分の行きたい道を進むだけなんだ
俺たちは未来のことはわからないってことだけわかってる
兄弟よ お願いだからなるがままに任せてしまおう
けれど人生が俺たちに諭してくれることはないだろう
俺たちはみな決められた計画の一部なんだと

大きな声で言って 誇らしげに歌って 今日は…
正しいことを間違いだと言ってるわけじゃない
この身に振りかかることを受け入れて進むかどうかは
俺たち自身にかかってるんだ
だって存在する全てのものは過去を持っているから
答えはその身を映す鏡の中にある
人生という終わりのない回廊には
4と20万のドアが時間のようにずらりと続く
大きな声で言って 誇らしげに歌って そして彼らが…

もし踊りたいのなら踊り出すだろう
兄弟よ お願いだからチャンスをつかんで
誰もが結局は自分の行きたい道を進むだけなんだ
俺たちは未来のことはわからないってことだけわかってる
兄弟よ お願いだからなるがままに任せてしまおう
けれど人生が君に諭してくれることはないだろう
どうして俺たちはみな決められた計画の一部なのかを

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全然うまく訳せない。

人間はちっぽけ。
与えられるものを受け入れて選択しながら進むしかない。
何に従って運命が回っているのかを決して知ることはできない。

この曲、良すぎる。
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