//実況中継//
腐向・同人的要素・変態発言を含んだメモ
[] 2026/02/05 17:40
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[434] 2010/12/22 13:28
あ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
バイトいきたくねええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ
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[433] 2010/12/19 01:21
[432] 2010/12/15 01:07
あ~~~~あのさ~~~~
やっぱクールなのってさ~~~~~~
萌えるよね~~~~~~~
っていう話です。
[431] 2010/12/09 02:32
あとやっぱスカスタってめっちゃせつねーっすよね
あといまだにスカの正確定まらないんだけど。
紳士なのか天然なのか。
いや自分の中では天然紳士だとおもってるんだけど。
さじ加減が難しい。
なんかね~、スカの可愛さを満喫したい時は
天然ぽやぽや超鈍感かつスタちゃん大好きのスカと、それに振り回されるスタ、みたいなのが好きなんだけど、
スタの可愛さを満喫したい時は
ドジで天然入ってるけど鈍感ではなくちゃんとスタの弱いところとかわかってる紳士で優しいスカとツンデレーションなスタ、みたいなのになります。
下の記事は後者で考えたタイプ。
全然話変わるけどぱふゅーむのツンデレーションの曲ってすんげースカスタなんだよね…ヤバい、あれは。
絶対的な信頼と♪対照的な行動♪
絶望的な運命が♪ある日恋に変わる♪
って…おま…まんまじゃん…?
いったい何人のツンデレ好きの人がこの曲にやられてるんだろう。
罪深い曲だよ。
[430] 2010/12/09 01:44
だいぶ前にしたスカスタ妄想の最後に、
(確か一緒に研究し始めたばかりのころ、すこしスタが心を許すような話だったとおもう)
「この出来事の後何かイベントが起こっていっきに距離が縮まればいい」
みたいなこと言ったと思うんですが、
いっきに縮まるかどうかはわかりませんが、
ちょっと進歩する、みたいなネタを考えたので、メモっておきます。
まあシチュエーションは簡単です。
惑星探査に2人で行った時に遭難するんです。
んでそこが寒いんですね。嵐なんですよ。
自動温度調節機能みたいなのが彼らの内部に取り付けられてると思うんですが、
「それをつけっぱなしにしておくのはエネルギーの無駄だ、
いつ助けられるのかわからないのに」ということで
どうしようもなくなるまでは切っておこう、ということになるわけです。
んでこっから(いやここまでも、かw)自分設定なんですけど
スタは装甲が薄くて寒がりだし暑がり、という風に考えてまして。
逆にスカはそういうの鈍そう。
なんで、スタはそれを切った途端に「うおっさむっ」ってなるんですね。
でもスタは強がりというか、プライドが高いから自分から言うわけにはいかないと。
でも寒そうなのは一目瞭然で。
そしたらスカがキャノピーから(っていうのは変えたほうが良いかもしれないですがw)
断熱シートみたいなのを取り出して
「これを使いなよ」
「いらねーよそんなの。お前が持ってきたんだから自分で使え」
「私には小さすぎるんだ。ほら」と言って、差し出すわけですね。
スタは自分のプライドと、今の台詞ってどういう意味だ?っていうのと、気恥ずかしいのと断りたいのとでも寒いっていうのが入り混じってちょっと黙っちゃうんだけど、結局は受けとってそれを身にまとう。
「こんなもんあるなら最初っから出しとけよな」
「すまない、忘れてたんだ。でも準備しておいて良かった」
「はっ、俺のミスを見越してたってことか。だろうな」(みたいな、ちょっとトゲトゲしいことをここで言わせたい)
またツンツンし出したデリケートな相棒を見てふっと笑ってほしいここで。「おや、君が結論を間違えるなんて珍しい」睨みつけてくるスタに対して、あくまで穏やかな口調で。「私はただ、君の役に立ちたかっただけさ。それだけだよ」
そっからスタちゃん黙ったまんま、みたいな。
んで無事救助船が来て?あるいは嵐がやんで?2人は帰ることになるんですが
この出来事の後からスタがスカのこと頼るようになればいいな~と思うんですよ。
やたら話しかけてくるようになればいいな、と。
まあこんなことを布団にくるまって寒いな~って考えつつ妄想してるわけなのでした。
[429] 2010/12/04 00:28
TFPの話ってまだしてなかったっけ。
TFの新しいシリーズが米国ではじまったんで、ようつべで順次見ております。
4話が最新話なんですが
もうね、やっべ~~~~~~~~~~
おもしろかった…
戦闘シーン満載の回だったんだけど
クオリティハンパない。
人間目線でのTF同士の戦いとか
そうそう見れるもんじゃないですよ。
しかもストーリーもハラハラドキドキだし
キャラクターもとても良いです。
完全にハマってますw
もちろん全シリーズ通してスタスクが大好きなわけで
このアニメのスタスクもなかなかのもんです。
最初設定画見た時は「細ッ!?」と思ったけど
動いてると全く気にならないどころか
逆にその細さが酷薄な悪人らしさを演出してます。
お声も素晴らしいです!
あとビーたんも相変わらず可愛いです~
映画のビーたんをさらに年下にしたかんじw
人間キャラ最年少(12歳)のラフととても仲が良く、
アーシーの弟ってかんじです。
で、そのアーシーがまたかっこいい!
女戦士!待ってたこういうの!スゴい!!!好きだ!!
やっぱ戦うアーシーっていいよねえ~~~~~
他にも出てくるキャラみんな良いんですけど
一番注目してるのはラチェットです。
人間を守るという目的のせいで仲間が死んでいくのではないか、
という懸念を抱いている軍医のラチェット。
人間嫌いで、ちょっと適当で、血気盛んでプライドが高い。
そして青年とおっさんの間っぽい年齢設定。
おっさんキャラ好きってわけじゃかったんですが
このラチェットはデザインも含めてかなり良いと思います。
しかも4話で判明したんですが
彼の武器が両腕から展開するブレードだったんです。
なにそれ。
ヤバいでしょこれ以上わたしのツボをついてどうするんだそれで手術とかするんでしょそうなんでしょぜひわたしの左足も切断して頂きたいです問題発言でしたねすみません
まあそんなかんじです。
今んとここのシリーズおもちゃの展開はないらしいんですね
でもとりあえずビーとアーシーとラチェットとスタスクと音波は予約しておきました心の中で
おやすみなさい
[428] 2010/12/01 04:01
↓書いてて思ったんだけど
もうさんざん表のほうにも書いたことだけど
↓みたいなことってほんとーにめっちゃくちゃ矮小な悩みとも言えない悩みで
こんなことでうじうじ言ってんのってほんと馬鹿らしい、甘えてるだけ、
とかいうふうに自分の中の誰かが言うんだよ。
それが事実として間違ってるとは思わないけど、
でもこういう声に邪魔されて
誰にも言えなくなるっていうのは確かにある。
誰にも言えないから結局解決しない…
「リプリー」の心の鍵だよね、また引き合いに出すけどさ。
彼の抱えてた心の闇とは比べ物にならないほどわたしの闇は小さいけど。
この人なら言えるんじゃないかと思えるくらいの相手に
自分のことを少しでも拒否されるとすごいダメージくらう。
なんでか知らないけどそのダメージをたくさんインド旅行で受けた。
そういう相手と2人でいるのに。
まあだから、多分自分で勝手に傷ついてるだけなんだけど。
すっごい眠い。
もう寝よう…
[427] 2010/12/01 03:40
またレポート書けなかった…
今回のはただの自堕落かも。
論が頭の中に浮かばん
最近思うことは、わたしは
自分が本来必要としているほどには「誰かと話したい!」という欲求を抱かないということです。
ほんとはもっとお喋り成分を摂取しなきゃいけないのに、
精神は「別にいまおなか減ってないし」みたいなかんじになる。
それも単なるおしゃべりじゃなくて自分のことを話さなきゃダメなんだよな。
自分のことを話すのって自分でも把握できてないくらい難しいです。
ただ「頼る」、「誰かに相談する」っていうことが、
どれほど難しいかということです…。
インド旅行は面白かったけど、
どれだけ自分が一緒に行った友達と違っているか、を改めて認識させられた。
あとどれだけ自分が人間に興味がないか、あるいは人間不信であるか、も。
その子の気配りはすげーと思うし、わたしみたいな人間と(この言い方って常套句だけど、実際本当にそう思える時がある)仲良くしたいなんてマジに貴重な一般人だと思う。
でもさぁまぁ認めるのもちょっと恥ずかしい?つらい?んだけど、自分にとってはその子しかいないのに、その子にはすごくたくさんいるっていう状況にわたしは耐えられない。
あと、その子のマトモさやパワフルさ、すごく俗っぽく言うとリア充な雰囲気が最近すごくつらい。
世界が違いすぎる。世界の種類がじゃなくて、世界の広さが。
んで、その子のことをきっかけに、いろいろ考えたら、
自分ってほんとマジちっちゃな世界にしか生きてなくて、
でもここでしか生きられないような気もしてるんだけど、
だけどそれはたんなる傷つきたくないがための甘えかもしれないよね。
とか考えてしまってさ。
めっちゃ卑屈なわけだな一言で言うと。
で、卑屈って自分が可愛いってことの裏返しだよね。
んでまあ内容の是非はともかくこういうスパイラルに陥ることがよくあるんだ。
プラス、まあ就活という単語だよね。
最近いままでと比べたらうまくいっている(orいっていた)のもあって、
就職とかも考えなきゃな~って気分になってたんだけど、
やっぱそれはまだ早かったみたい。
あとテレビとか新聞でわたしと同じ時に卒業する人たちの就活について
よく取り扱われてるけど
自分的にはあまり気にしてないつもりだったんだけど、
実はけっこうなストレスになってたみたい。
だから、何も考えないでおきます。
本当は考えて考えて悩んで悩んでいったん落ちこみまくってでも進まないといけないってわかってるよ。
でもいまはその選択肢は選べない。
なので、何も考えない、自分には何も関係ないというスタンスを保ちます。
最後に、今まで書いたこと全部についてなんだけど、
自分がどの程度の強さでその感情を感じているのかっていうのがよくわからない、
というか、確信が持てない。
そういうこともあって結局言ったり書いたりするのをやめてしまうっていうのもある。
たとえば↑で「リア充な雰囲気が最近すごくつらい」って書いたけど、
「つらい」って言葉が適切かどーかは別として負の感情を抱くっていう点は確信してる。
でもそれが「『すごく』つらい」のかっていうと、疑問。
「それほどじゃないんじゃないか?」とも思うし
「自分が認識してるより実際はつらいんじゃないか?」とも思う。
でも「そもそも自分は本当にこの感情を感じているのか?」という疑問は
抱かないことが多くなってきた(と思う)ので、
だんだん改善されているというか、リハビリ出来ているとは思います。
結論としては、まー相談できる相手っていうやつが必要だよね、っていう。
この点に関する障害は、
・わたしがやっぱりどこまでも人間不信である
・コミュニケーションへの心理的欲求が薄い
ってことかな~と。
わかったところでどうともならんけどな。
そろそろ寝ようかな。おやすみなさい。