忍者ブログ

//実況中継//

腐向・同人的要素・変態発言を含んだメモ

[] 2026/02/04 15:01

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

[556] 2012/10/11 23:39

友達になりたいってこういう感情のことだったのか。
誰かに近づきたいってこういう感情のことだったのか。
いま多分いろいろ初めてのことを経験していて、毎日びっくりしてる。
暇があればその人のこと考えてるし。
家に帰ったら忘れてしまうようなたぐいの人じゃないんだよな…。
もっと仲良しになりたいなあ。
まずはタメ語で話したい。
けど、それって失礼な気がしてどうしても丁寧なですますで会話してしまう。
実際に会って話すときにはすぐにですますが取れてしまうんだけど、
文字での会話はなかなかですますが取れない…。
いつまで仲良しでいられるだろうって、もうそんなことを考えてしまっている。
できるだけ長く仲良しでいたいなあ。
わたしは多分ミステリアスな人や物が好きなんだよね。
だからあんまり仲良しにならないほうがこの関係性が続くかもしれないと思う。
それに相手がどう思ってるかわからないし…。
期待し過ぎないようにしたい。自分にも、この関係にも。
PR

[555] 2012/07/18 03:45

死にそうだ…

[554] 2012/07/14 20:45

めっちゃひさしぶりに書きます。
なんかもうダメっぽい。まぁいつものことなんだけど。どうしても同じことを繰り返してしまう。理由は自分が怠惰で臆病で行動することを怖がってるからなんだけど。勇気がないんだよね。何に関しても。あと努力しない。特に人間関係について努力しない、というか仕方がわからないというか、まぁそれも臆病なだけなんだけど。
最近父親との関係も過去最悪だし、なんかもうね…。
言い訳してるだけだけどね。うん。どうでもいいか。
一定の関係を続けるのが難しい。ひとりだなぁって思ってる。最近父親にイラついて仕方がない。けど文句言う筋合いもないから黙ってる。父親が謝ってるところを見たことがないと気づいてからそのことばかり考えてる。ほんとに、些細なことについても謝ったことがない。なんなんだろう。最近すごく嫌いになってきたし、怖い。すぐ部屋に引きこもってしまう。そうなんだよね、勇気がないんだよ。あとやっぱ、明るいときより暗いときの方が真実だなと思うのをやめられない。ひとりって生きてる意味なくない? かなり自分自身にたいして諦めがついてしまった。嘘ばっかり。嘘ばっかり言ってさ…。それだけじゃん。またひとりになっちゃうじゃん。まぁそりゃそうだよね、自分自身が誰かをひとりじゃない状態にできないんだから、誰かが自分をひとりじゃなくしてくれる可能性なんてないんだよ。
多分これから生きるとしてもずっとひとりだろう。分かち合う相手はいないだろう。それは誰も悪くなくて自分のせいだと思う。誰のこともわかろうとしてないから誰とも分かち合えないんだろう。これは仕方ないって気がしてきた。さすがに6度目(いま数えた)だし、なんかもうそういうもんなんだと思う。うん、こうやって自己完結させて行動に移さないあたりが臆病者だ。また墓場の出番だね。殺して埋める。意味がわかったんじゃないかと思う。なんかもうダメだ。もう自分を殺して埋めるべきだと思う。お前を一番殺したいよ。何やっても何があっても全部お前のせいじゃん。もうそれ以外に埋めるものもない。嘘を誰か問い詰めて自分を殺してほしい。

[553] 2012/02/19 20:26

↓のバンド、いい曲とよくない曲の落差がめっちゃ激しい。安定してない。試行錯誤してる感がある。

音が好きじゃないのかも。歌声はいい。聴ける(選り好みが激しいので)

なんか好きになれそうなのに意味不明にいらつく曲もあったりして。
これとか。
http://youtu.be/21qqm0oGqd0

同じことに対する感覚が全く違う気がする。
同じことを歌ってるだけじゃないか? 聴けば聴くほどつまらなくなる。
もうやめとこ。

この話題とはまったく関係ないけど、「自然に対してだけ心開いてるね」っていうフレーズが最近引っかかってる。自分じゃない人に対する評価だけど。
自然…

[552] 2012/02/19 20:22



てんきよほうははれのまーくあおぞらはいやだった
まいごだなんてきづかなかったきづきたくなかった
なにをしてきたのだろうなにとむきあってたのだろう
どこにもいけないままでやくそくだけさがしてた
だれかがそうどこかでぼくのことまってる
あのひがよんでいるいまはきっとまちあわせのちゅう

かぜはやんでまたひとりぼっちこたえなどなかった
あるがままでいたいならきずついてなけばいい
ゆずれないものがあるからひとりでもあるくだけ
みあげればまぶしいいろあせたあおいそら
だれかがよんでいるいまもきっとまちあわせのとちゅう

ぼくはおとなになるなにがわかるのか
きせつはながれてゆくもっととおくへ

ここじゃないどこかでまってるひとがいる
さまよえどもぼくはゆこういつかのあのやくそくのばしょまで



あの日なんてない。約束の場所なんてない。待ってた誰かにやっと会えた気がしてもそれは幻想だ。魔法は一瞬で終わる。

[551] 2012/02/19 00:22

櫂くんについての例の衝撃的な事実を妄想に還元できてないです。
今回はそのことについてちょっと考えてみようかなーと。

49話見る予定の人は読まないでほしい!!
先に49話見て! お願いだから!!







その設定が何かってことをまず書いておかないとな。
櫂くんは小学生のときに両親を事故で亡くし、おじさんのところに引き取られることになったため、引っ越すことになったんだそうです。
両親を事故で…って、ミサキさんと同じ境遇なんだよね。

ただ櫂くんの場合、どうもおじさんちに馴染めなかったっぽい。
直接の言及はないけど、引っ越した先の中学校でレンとテツに初めて会うときにすでに心を閉ざしてるようだし。まぁその時点ではまだ心の壁は薄かったようで、すぐにカードを通じて仲良くなるんですが。
2つ目の理由は、高校生になって一人暮らしを始めた…ってことは、おじさんとこの家庭で暮らすことよりもレンやテツから離れることを選んだってこと。
おじさん達の方はあんな立派なマンションの家賃払ってくれるくらいには彼のことを気にかけているようだけど、櫂くんとしてはそれほど愛着があるわけでもないんだろう。
それとも昼ドラ的にお金払って厄介払い、みたいなかんじなのかな。あるいはあのマンションの部屋はもともとおじさんちの財産とか?(櫂くんはかなりいいとこのお坊ちゃんらしいので、親戚も同じように裕福なのかなという想像)

そもそもなんでまた後江町に戻ってきたのかよくわかんないな…。よく知ってる町だからかな。
人付き合いしたくないなら、自分を知ってる人間が絶対にいない遠い高校を受けるのもありだったと思う。
まぁ、偶然でも彼が後江に戻ってきてくれて良かったw


いったん考え始めるとタイプする手が止まらないなw
他にも、「自分の力じゃどうにもならない運命(=両親の死)に一度打ちのめされた記憶が、レン様が変わってしまったときに何も言わず立ち去ったことの根っこにある?」とか、「いつも公園にいる理由は家に帰っても誰もいないから?」とか、「一人暮らししてること知ってる人っているの?」とか「家に帰っていつも一人なんていくら櫂くんでも寂しいに決まってるだろ強がってないで早くデレろ」とか、いろいろ書きたいことはあるがこのへんにしとこう。

[550] 2011/12/14 23:31

まぎれもなくここにある
おさえようもなくあふれてくる
きみをおもう とき
このむねうちゅうになり
ほしをいだく

かぎりあるじかんを ひびを
きみをあいすることにつかおう
あいしてるといえるつよさ
しりはじめてる
それはながいみち
とおくにあるひかりにみちびかれて

なんどでもまたあおうね
こうしてまたあえたように
つのるこのおもいつめたいかぜに
ゆれないようにまもりつづけるとちかうよ

うまれかわってもこのぎんがに
きみをみつける

なんどでもまたあおうね
こうしてまたあえたように
きみをおもうことがいきるいみだと
たしかにふれたそれをだきしめた

なんどでもまたあおうね
あいすることわたしがえらんだ
きみのしあわせをいのりつづける
くもりのないひとみで

もうよるにふりむかない
こうしてまたであえるから
ぬれたそのつばさかわかすのなら
わたしのそばで
こころのそばで

i love you
so love you

むげんのひろがりのなか
きみへのいとおしさをうたえば
えいえんのかなたから
ほしがきらり

----------------
skfstのEDテーマです。

[549] 2011/12/14 23:02

skfstやばいですねえええええええええええええええええええええええ
ずいぶん前に公式の設定をベースにした妄想を書いたと思うんですが、また変わって来ました。
スタはスカに救われてるけれど、逆もまたしかりということです。
あと悲恋になりました。まぁ原作通り…。
あの話で敵味方に別れて、それ以来和解はしない感じです。
それ以外はあんま変わんないかな。
科学者時代に恋人同士だったのか、あくまで親友だったのかは時と場合によって違う。
忍者ブログ [PR]