またレポート書けなかった…
今回のはただの自堕落かも。
論が頭の中に浮かばん
最近思うことは、わたしは
自分が本来必要としているほどには「誰かと話したい!」という欲求を抱かないということです。
ほんとはもっとお喋り成分を摂取しなきゃいけないのに、
精神は「別にいまおなか減ってないし」みたいなかんじになる。
それも単なるおしゃべりじゃなくて自分のことを話さなきゃダメなんだよな。
自分のことを話すのって自分でも把握できてないくらい難しいです。
ただ「頼る」、「誰かに相談する」っていうことが、
どれほど難しいかということです…。
インド旅行は面白かったけど、
どれだけ自分が一緒に行った友達と違っているか、を改めて認識させられた。
あとどれだけ自分が人間に興味がないか、あるいは人間不信であるか、も。
その子の気配りはすげーと思うし、わたしみたいな人間と(この言い方って常套句だけど、実際本当にそう思える時がある)仲良くしたいなんてマジに貴重な一般人だと思う。
でもさぁまぁ認めるのもちょっと恥ずかしい?つらい?んだけど、自分にとってはその子しかいないのに、その子にはすごくたくさんいるっていう状況にわたしは耐えられない。
あと、その子のマトモさやパワフルさ、すごく俗っぽく言うとリア充な雰囲気が最近すごくつらい。
世界が違いすぎる。世界の種類がじゃなくて、世界の広さが。
んで、その子のことをきっかけに、いろいろ考えたら、
自分ってほんとマジちっちゃな世界にしか生きてなくて、
でもここでしか生きられないような気もしてるんだけど、
だけどそれはたんなる傷つきたくないがための甘えかもしれないよね。
とか考えてしまってさ。
めっちゃ卑屈なわけだな一言で言うと。
で、卑屈って自分が可愛いってことの裏返しだよね。
んでまあ内容の是非はともかくこういうスパイラルに陥ることがよくあるんだ。
プラス、まあ就活という単語だよね。
最近いままでと比べたらうまくいっている(orいっていた)のもあって、
就職とかも考えなきゃな~って気分になってたんだけど、
やっぱそれはまだ早かったみたい。
あとテレビとか新聞でわたしと同じ時に卒業する人たちの就活について
よく取り扱われてるけど
自分的にはあまり気にしてないつもりだったんだけど、
実はけっこうなストレスになってたみたい。
だから、何も考えないでおきます。
本当は考えて考えて悩んで悩んでいったん落ちこみまくってでも進まないといけないってわかってるよ。
でもいまはその選択肢は選べない。
なので、何も考えない、自分には何も関係ないというスタンスを保ちます。
最後に、今まで書いたこと全部についてなんだけど、
自分がどの程度の強さでその感情を感じているのかっていうのがよくわからない、
というか、確信が持てない。
そういうこともあって結局言ったり書いたりするのをやめてしまうっていうのもある。
たとえば↑で「リア充な雰囲気が最近すごくつらい」って書いたけど、
「つらい」って言葉が適切かどーかは別として負の感情を抱くっていう点は確信してる。
でもそれが「『すごく』つらい」のかっていうと、疑問。
「それほどじゃないんじゃないか?」とも思うし
「自分が認識してるより実際はつらいんじゃないか?」とも思う。
でも「そもそも自分は本当にこの感情を感じているのか?」という疑問は
抱かないことが多くなってきた(と思う)ので、
だんだん改善されているというか、リハビリ出来ているとは思います。
結論としては、まー相談できる相手っていうやつが必要だよね、っていう。
この点に関する障害は、
・わたしがやっぱりどこまでも人間不信である
・コミュニケーションへの心理的欲求が薄い
ってことかな~と。
わかったところでどうともならんけどな。
そろそろ寝ようかな。おやすみなさい。
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